2010年10月16日土曜日

公示地価 全用途で下落幅広がる 静岡

 平成22年の静岡県内の地価は住宅地、商業地ともに2年連続で下落したことが、国土交通省が18日に発表した1月1日現在の公示地価で分かった。住宅地、商業地を含むすべての土地用途で前年度に比べて下落幅が広がっており、景気の冷え込みを受けて土地需要が急速に落ち込んでいることを裏付けた。

 調査は県内35市町の716地点で実施。1平方メートル当たりの平均価格は、住宅地が8万800円(前年比で2?2%下落)、商業地が15万4100円(同2?7%下落)だった。いずれも2年連続の下落だが、下落幅は全国平均(住宅地4?2%、商業地6?1%)よりも緩やかだった。

 全県的に地価が下落する中、土地需要が底堅い県東部は地価変動率の上位を占めた。中でも長泉町は、住宅地2地点で前年よりも上昇。住宅地価が前年を上回ったのは、全国1万7830地点のうち長泉町の2地点を含む6地点だけだった。県土地対策室は「長泉町は出生率が県内トップで子育てしやすい町として定評がある上、新幹線の三島駅に近く首都圏に通勤できるため、若い世代に人気が高い」と分析している。

 商業地では、静岡市や浜松市の中心市街地の落ち込みが目立ち、浜松市中区鍛冶町は前年比で12?4%、静岡市葵区昭和町も前年比で8?8%下落した。景気後退による売り上げ減で、新規出店見合わせやテナント撤退、空き室の長期化が進み、地元投資家の需要が大きく減少したことが要因とみられる。

 前年、商業地の地価上昇率で全国1位となった静岡市駿河区長沼は、付近にマンションが林立して商業地価として参考になりにくいとして、今年は調査地点から外れた。

引用元:フリフオンライン(Flyff) 専門情報サイト

2010年10月5日火曜日

「ローズ」に宮崎駿作品などが登場,9月は「未来少年











ローズオンライン レジェンド
配信元フェイス配信日2008/09/08

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>



会員数50万人のオンラインゲーム「ローズオンライン レジェンド」、

ジェイアニメとオンラインゲーム事業で提携

?宮崎駿氏の初監督作品等とのコラボレーションが実現?











 株式会社フェイス(以下、フェイス)は、フェイスが運営する“キャラクターの着せ替えが楽しい”オンラインゲーム「ローズオンライン レジェンド」(以下、ローズ)において、ジェイ?アニメ?ドットコム株式会社(代表取締役:本橋壽一 本社:東京都中央区 以下、ジェイアニメ)とオンラインゲーム事業で2008年9月2日(火) より提携し、日本アニメが制作?所有する「世界名作劇場」および「未来少年コナン」とのコラボレーションを展開してゆきます。



<提携内容>

▼概要

世界名作劇場および未来少年コナンの主人公やキャラクターが、 ローズの世界で、ゲームアイテムとなって登場します



▼提携作品

 『未来少年コナン』 (宮崎駿氏の初監督作品)、『あらいぐまラスカル』、『母をたずねて三千里』、『フランダースの犬』、『ペリーヌ物語』



▼コラボアイテム販売スケジュール

2008年9月2日(火)『フランダースの犬』(パトラッシュ)フランダースの犬の『パトラッシュ』をモチーフにデザインしたカート*1(ゲーム内で乗れる車)

2008年9月30日(火)『未来少年コナン』

2008年10月28日(火)『あらいぐまラスカル』 『母をたずねて三千里』

2008年11月25日(火)『フランダースの犬』 『ぺリーヌ物語』



フェイスとジェイアニメは、今後もオンラインゲーム分野での提携をはじめ、人気キャラクターとのコラボレーションやゲーム内外での複合的な展開を進めてまいります。





※1パトラッシュカート

パトラッシュカートは、ユーザーが搭乗時に鳴動する等、音の仕掛けも同時に実装し、目と耳で楽しめる仕様です。




「ローズオンライン レジェンド」公式サイト



引用元:SALE-RMT ゲーム通貨とWebMoney販売 買取 SALE-RMTは安心をあなたに